6月 2013
49件の投稿
Twitter / @daichi (via raitu)
これはホントにそう。電子書籍はガッと親指突っ込んでパラララって目的のページを探せない。逆にUIでそれに近い、それを越えるような検索性を実現すれば電子書籍はさらに伸びる
(via highlandvalley)
藤本さんがサラリーマンの4大タブーと呼ぶのは次の4つです。
個性を大切にしろ
自分らしく生きろ
自分で考えろ
会社の歯車になるな
こんなメッセージに惑わされてはいけないといいます。
まったくその通り。雇用される労働者になろうとする者にとっては。
世界中どこでも、雇用契約とは、指揮命令下で労働を提供するということは、組織の歯車になるということです。
単なる歯車として、約束しただけの労働を提供する。それ以上は知らない。歯車は歯車であって、脳髄ではないのですから。
それがいやなら、自営業者になるか、雇用契約であっても極めて裁量性の高いエグゼンプト、つまりエリート労働者になるか、であって、世界中どこでも、フツーの労働者ってのは、そういうものです。
多分日本の「正社員」を除いて。
そう、藤本さんの致命的な勘違いというのは、欧米の労働者はみんな個性的に自分らしく働いているけれども、日本はみじめな社畜であると思いこんでいるらしいところなのです。
逆です。
単なる歯車であることを社畜というのであれば、日本の正社員ほど社畜から遠い存在はないでしょう。
なぜなら、単なる歯車であることを許されないから。一労働者であるのに、管理者のように、経営者のように考え、行動することを求められるから。
そして、それこそが、単なる歯車であることを許されないからこそ、別の意味での「社畜」性が必然となるのです。
” —ノマドと社畜: hamachanブログ(EU労働法政策雑記帳)まず、僕があまりよくないと思っているのは、ある条件を満たすと、即未達成が確定してしまうような目標を立ててしまうことだ。例えば、以下のような目標である。
・ブログを毎日休まずに更新する
・毎日最低30分、英語の勉強をする
この手の目標は、一度でもサボってしまったら、もうその時点で未達成になってしまう。人間とはおそろしいもので、一度達成できないとわかったら、そのままもう二度とやる気が起こらなくなる。僕なら、同じ内容でも次のような目標設定をする。
・ブログを書く。目標は1年の70%。
・英語を勉強する。目標は1年の70%。
これなら一度ぐらいサボってしまっても、まだ未達成にはならない。ちょっとスランプが長引いても、ある程度なら挽回は可能だ。このように、バッファ(余裕)は必ず設けておく必要がある。
” —効果が出やすい新年の目標の立て方 - 脱社畜ブログ (via jun26)倉山:中国の歴史サイクルはたったの8つ。
1:新王朝の設立⇒2:功臣の粛清⇒3:対外侵略戦争⇒4:漢字の一斉改変と改鼠歴史書の作成⇒5:宦官、閨閥など皇室側近への跳梁⇒6:秘密結社の乱立と農民反乱の全国化⇒7:地方軍閥の中央侵入⇒8:1から繰り返しです。
” —「中国5000年の歴史」は嘘だった!? 【憲政史学者・倉山満氏×経済評論家・上念司氏】 (週刊SPA!) - Yahoo!ニュース (via mcsgsym)482 名無しさんの野望 [sage] 2013/06/13(木) 21:07:18.81 ID:EcZPpKgL Be:
PoPで良い感じの金策ありますかね?
コンパニオンの購入費が高すぎて
483 名無しさんの野望 [sage] 2013/06/13(木) 21:08:04.39 ID:EcZPpKgL Be:
途中で送ってしまった…
PoPで良い感じの金策ありますかね?
コンパニオンの購入費が高すぎてまいっちんぐマチコ先生
昔RPGが好きだった。RPGから学んだ人生哲学は多い。今思えば仕事でも役立つものが沢山ある。
- 何度聞いても同じ話をする人にはかまうな。
- 長老はたいてい大事な話する。長老から話を聞け。
- 説明書に肝心なことは書かれていない。
- セーブはこまめに。
- ラスボスは必ず変身するから、気を抜くな。
- 集中力は寝ないと回復しない。だから魔法を唱えられなくなる前に帰って寝ろ。
- 回復に専念してるようでは、そのうちにMPが尽きてやられる。攻撃の手をとめちゃいけない。
- パワーがあっても素早さが低いとターンが回ってこない。速いやつは使い勝手がいい。
- レベルの高いパーティーに紛れ込めばあっというまにレベルが上がる。
- ある程度したら、新しい土地へ行かないとレベルアップしなくなる。
- 物凄い経験値を貰える敵は、逃げ足がとんでもなく速い。
- 勇気と行動力があるヤツが一番偉い。
縮図だなー。
” —RPGから学ぶ仕事の鉄則 - 山本大@クロノスの日記 (via nsss)device302.com/tmblr - 「手を抜くな。楽をしろ」
至言です。
(via nakanohajime) (via jacony) (via kml) (via etecoo) (via 50000)
(via pinto) (via erewwa) (via suzukichiyo) (via thinkupstudio) (via uessai-text)
(via uncate) (via yuco) (via nuremochi)
「手を抜け、気を抜くな」の方が。
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2010-04-27 (via yuramaro, yellowblog) (via xlheads) (via tiga) (via yaruo) (via knoblauchg) (via omoro) (via fukumatsu) (via soothingnoise) (via gakkie) (via tayu-tau) (via usaginobike) (via layer13) (via fumi-tano) (via ibi-s)
漫画家を志したばかりの頃、荒木さんは「面白い漫画とは何だろう?」と悩むようになったとのこと。さらに思考は進み、「そもそも『面白い』とは何だろう?」と考えるようになったそうです。
「そこで僕が研究材料に選んだのが、大好きだった映画です。自分が面白いと感じているものを分析して、ひとつひとつ説明できるようにすれば、「面白い」の正体が見えてくるはず。そして、優れた作家のテクニックを取り入れれば、その「面白い」を自分も漫画で追及できると思ったのです」
そうして映画作品を見ていく中で、荒木さんにとって「面白い」映画は、基本に”サスペンス”がある作品が多いことに気づいたそうです。荒木さんは”サスペンス”の重要性と奥深さにたどり着き、本書の中で「よいサスペンス、五つの条件」を提示しています。
1 謎があること
2 主人公に感情移入できること
3 設定描写の妙
4 ファンタジー性
5 泣ける